三行エッセイライブラリー<わたしのいる風景>
日々の暮らしのページ
(表示画像をクリック/タップで拡大表示されます)
自分の言葉で旅を語る
午後三時のビール、なんと心地良い響きだ
出会うべくして出会った文豪と画家
芭蕉が出会った情景を十七文字で・・・
春のお知らせはいくつ来ますか
あの人へ「春」を告げるメッセージカード
見返りを求めず、ただ無心にという教え
ゴロゴロもゴクゴクも楽しみの一つ
小春日和は向田姉さんとベンチでおしゃべり
感謝して、滋養をいただく夕ご飯
楽しく食べる、美味しく食べるという事
わたしのみるふうけいはひびのくらし
作家が綴る言葉は私にかける魔法の言葉です
まど・みちお 彼の目は愛情と好奇心
時には道草をしたり、アートに出会ったり
散歩コースは360度どっちにするか
一人の女性の生き方。とても素敵です
毎日を心地よく生きるために
二人のやりとりはもう芸術品です
肩を寄せ合いながら暮らすことの大切さ
芭蕉の旅を辿る
司馬遼太郎と立花隆、二人の旅の形
東山魁夷の旅を辿る
雨のエッセイ、音楽、俳句、短歌・・・
カーテンを開けると春の雪。こんな日は
本棚にも巡る四季がある
残日とは何か。人生で大切な時間だと思う
水平線と一緒に暮らせたら・・・
司馬遼太郎のの風景に思いを馳せる
司馬遼太郎の風景。記憶の彼方の風景
本の旅は時間も場所も自由自在(2)
本の旅は時間も場所も自由自在(1)
一人暮らしに思う事。頑張らねば・・・
寒い夜はウイスキーを舐めながら旅をする
好奇心を失わず、美しく老いるという事
言葉は様々な風景をみせてくれる手紙
不思議に引き込まれる言葉
巡る四季と言葉は暮らしの彩り
こころの揺れを言葉にする
もう一つ。良寛という生き方
山頭火の生き様と本を手に取る自分
「生きる」という問いを考える
放哉と山頭火、透明感という共通点
放哉と山頭火、二人の俳人の跡を追う
人は自分だけの風景を持っている
人は様々な人生が流れる橋を渡る
大切なのは読書と散歩のリズム感
本の春夏秋冬は、私の出会いの一つ
言葉を身につけるとは人生そのもの
言葉は魔法に違いない。きっと・・・
染色家の感性を受け止める時
美しい言葉はこころのサプリメント
本を買いに行く愉悦
プロローグ~本のある風景
サクランボが店頭に並び向日葵が咲き出す頃
それでも前へ、前へそう思う日々
時折わたしを包むようにやってくる
一人の暮らしを選んだ生き方
わたしの風景 --- 猛暑日点描 ---
Tシャツと夏の日差しが似合う頃
次の春までしばしお別れ。さぁ気分を変えて
春も一息の休息。お疲れ様でしたね
あっという間に街路樹が花をつけ、春終盤
春野菜を食べる楽しみもありますよ
日に日に気温が上がり気持ちもアップ
ひっそりと咲く、そして華やかに咲き誇る
日本人に愛され続けた桜、わたしもウキウキ
春到来を感じたらわたしもギアチェンジ
わが家の梅も散歩道の梅も春到来を告げる
仰ぎ見る向こうから、足元から春が顔を出す
わたしの一年はここから始まる
日差しが少し変われば春の予感
淋しくなったらやる事を決めた
生きる、老いる、病を得る、死を迎える
尾崎放哉の孤独と淋しさはどこから来たのか
茶道具を支えているたくさんの人がいます
私の風景は見慣れた街路からの手紙です
見慣れた風景をみるように海辺の街を歩く
写真家である前に、人であることの大切さ
何が芭蕉を旅に駆り立てたのか
暮らしの基本はシンプルにそして楽しく
ホームに立てば極上のスクリーンが待つ
いつの間にか届いた初冬からの手紙
散歩道に今年も届いた秋からの手紙
わたしの追憶、そして父の事
一枚の絵書、そして老画家の追憶と喜び
一月~十二月まで月毎に様々なデザイン
「人と言葉の交差点」カタログより
桜の開花のメッセージカード
スマホに送るメッセージカード
あの人を誘ってランチでおしゃべり
春の日差しを感じたら
芭蕉と山頭火、二人の旅の形
軽やかな山頭火のリズム感を味わう
自分へ手紙を書いてみる
手紙を書くわたし、手紙を受け取るあの人
わたしの旅は「会いに行く」です
あなたの旅はどんな形ですか
聖橋に立てば作家司馬遼太郎が見える
聖橋と交差する
聖橋に立てば様々な人が見える
こころの揺れを書き残す
こころの揺れを言葉にする
春の二人に優しい風が吹く頃
二人の関係で様々な距離感が生まれる
二人で語り合う心地良さ
自分の言葉を使い、表現する心地良さ
好きな時好きな所へ好きな人に会いに行く
「小さな張り合い」。納得の教えですね
そんな日はバス乗って、本屋に行きます
孤独、そうじゃない一人で暮らすといふ事
何処でどんな暮らしをするか、大切な決断
孤独とは自由を手に入れる事と思う人たち
一人暮らしを様々に味わう毎日です
レシピも見るけど、自分なりの工夫を加え
料理をつくることは一人暮らしのエンジン
シンプルで美味しいものを見つける楽しみ
日本の行事そして祝いと旬のご馳走と日々
わたしにとってこころの豊かさとは・・・
四季折々の暮らしを俳句で言葉にする
本の春夏秋冬は、私の出会いの一つ
秋の夕暮れはアートの時間
夕暮れ時、西日の影は次第に長く
陽射しは柔らかく、風は優しく吹き始める
散歩路に秋の知らせが届き始める
まだ暑さを感じるけれど、空を見上げれば
夏の終わり、秋の気配に思う事
盛夏。今はもう好きになれない言葉・・・
それぞれの夏に思いをはせる
失われつつある「夏と子供と歓声」
気温と比例するもの
夏の空は好きですか?最近は微妙ですね
あの人へちょっと書いてみよう
おっと気付く。もう季節は夏なんだ
日に日に夏の気配が濃く・・・
これからの主役、濃淡の緑の中を歩く
春の最終章はつつじからバラへ継がれる
風と光と色が回り灯篭のように
冬のモノトーンから次々と色が生まれる春
春は軽やかにステップを踏ながら
心地よいウオーキングをデザインする
染色家の感性を五感で受け止める
桜が咲けばスタートライン
春の舞台は足元から始まる
気持ちが弾む。とても大切な事だと思う
やがて冬が尽き、春が隣にやってくる
巡る四季と暮らす生活
春そして冬は落ち葉の中を歩く楽しみ
心地良い時間を作るのも大切な事
装う木々を仰ぎ見るように歩く
風と光を浴びるように歩く
サンシュが咲けばわたしの春の始まり
散歩中の楽しみは旬の野菜無人販売
自由気ままに光と風を感じながら
一人暮らしの自分が大切にしたい事
食べる事はリズム感かも知れない
料理一品は暮らしのリズムを整える
夏の終わりは少しセンチメンタル
日々平凡だけど、時には幸せが迷い込む
日々をシンプルライフで
大事なものを失わない努力をする暮らし
不自由をやりくりする一人暮らしの楽しみ
そうだ、この本で力を貰おう
けれど大切に生きるという事
老作家が語る老いのかたちとゆくえ
頑張れ、夏を越した紫陽花と自分へ応援歌
時折、花を買う
季節を取り込みながらゆっくり暮らす
わたしの風景をつくる
平凡な毎日だけど
一日の始まりは白湯から
プロローグ
Home